info
2024.4.8
▼太宰府天満宮と九博
2024.3.19-20 walk
・最初のアップ 24.4.8
・まだ途中
別ページ
901 太宰府政庁跡
902 太宰府天満宮 2023
7
▼太宰府天満宮と九博
2024.3.19-20 walk
・最初のアップ 24.4.8
・まだ途中
別ページ
901 太宰府政庁跡
902 太宰府天満宮 2023
【 太宰府天満宮参道 】
▼太宰府天満宮境内図
・こちらの「だざいふ」は太宰府
・律令体制下の「だざいふ」は大宰府
・昨年に続けて訪問しました。
▼参道入口
・太宰府駅から参道に入り、この鳥居。
・直進して突き当たりの鳥居を左折する。
・土産物屋や食べ物屋はこの参道。
▼太宰府天満宮
・右が延寿王院。
・左に曲がり、鳥居をくぐる。
▼御神牛
・人が並んでいた。
・皆、牛を撫でていた。
・よって、牛の背中はつるつるだ。
▼志賀社
・前回来たときは修復中だった。
・美しく復元されている。
▼志賀社の檜皮葺
・まだ新しいとこんな感じか。
・すばらしいことだ。
01 天満宮参道 02 仮本殿 03 宝物殿
04 菖蒲池 05 再訪 06 九州国立博物館
【 仮本殿 】
01 天満宮参道 02 仮本殿 03 宝物殿
04 菖蒲池 05 再訪 06 九州国立博物館
【 宝物殿 】
▼宝物殿
・立派な建物、モダンな入口。
・鳥居に見えなくもない。
01 天満宮参道 02 仮本殿 03 宝物殿
04 菖蒲池 05 再訪 06 九州国立博物館
【 菖蒲池周辺 】
▼菖蒲池のアオサギ
・威圧感があり、周囲を睥睨してる。
・目を合わせないようにしよう。
▼菖蒲池、アオサギ、宝満山
・5月にはアヤメやカキツバタが満開に。
・池の向こうに紅梅。
・遠くの山は宝満山。登山者に人気の山。
▼参道の鳥居
・参道から振り返る。
・あやしい雲行きになってきた。
▼伊藤伝右衛門
・思わぬものを発見。
・この鳥居は伊藤伝右衛門が奉納したのか。
・伊藤伝右衛門は筑豊の炭鉱王。
・柳原白蓮の夫としても知られる。
・華族の柳原家から嫁いだ。
・大正期、歌人としても著名な白蓮。
・しかし宮崎竜介との恋に落ちた。
・竜介は、宮崎滔天の息子。
・父と同じく社会変革を夢見る活動家。
・以下略
▼西鉄太宰府駅
・正面が西鉄太宰府駅。太宰府線の終点。
・駅から天満宮まで歩いて行けるのはよい。
・駅舎も天満宮の雰囲気にあわせている。
01 天満宮参道 02 仮本殿 03 宝物殿
04 菖蒲池 05 再訪 06 九州国立博物館
【 天満宮を再訪 】
▼宿舎から
・ルートイングランディア大宰府に宿泊。
・大野城に登る山腹に位置する。
・ここから天満宮までは下りだ。
▼アオキ?
・きれいな芽だ。
・よくある木だが、春の気配がよい。
▼クスノキの幹
・九州はクスノキが多い。
・どこにでもあり、どれも立派だ。
▼センダン
・最近、東京の野川で知った栴檀。
・大量の身をつけている。
▼太宰府の急坂
・かなりの傾斜だ。
・写真には表しにくい。
・急坂のはるか先は大野城に至る。
▼天満宮の大樟
・今日は脇から天満宮へ。
・ここにはクスノキの巨木。
・右は結婚式の記念撮影か。
▼太宰府天満宮
・本殿前より大樟を望む。
・右が先ほどの大樟。
・回廊の上にクスノキが鎮座する。
▼式年大祭
・令和の大改修への寄付。
・仮本殿に関心したこともあり
・めずらしくも寄付をしました。
・右側の檜皮一束を葺くそうです。
▼太宰府天満宮境内図(再掲)
・わかりやすい境内の図。
・この後、九博に向かう。
01 天満宮参道 02 仮本殿 03 宝物殿
04 菖蒲池 05 再訪 06 九州国立博物館
【 九州国立博物館 】