7 こあらHP:04 日本の山
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 2023.11.4

▼眺めた山、登った山
・日本各地の山々
・これから拡張していきます。

▼山行形態
・a → 個人(単独、複数)
・b → 引率(高校WV部、山岳部)

contents

【 451 穂高岳 】 ページへ


▼吊尾根と奥穂高岳 2009.8.19 11/12 new!
・2009年の夏山合宿:穂高岳稜線。
・前穂から奥穂の稜線。左は西穂方面。
・とんがっているのはロバの耳。

 

▼穂高の雷鳥 2009.8.19 11/12 new!
・2009年の夏山合宿:穂高岳稜線。
・引き締まった表情で前を見る。
 鳥のページ リンク

 

 

 

【 421 飯豊 1983 】  ページへ

夏山合宿:飯豊連峰 1983.7
・7月下旬、高校山岳部の夏山合宿
・当時のテント。布は帆布。
・水を吸うととても重い。
・2本の支柱で支える。設営に1時間。
・過去の遺物。現在では絶滅。
・わずかに残る当時の写真を復元。

 

石転ビ沢雪渓 1983.7
・飯豊連峰は福島山形新潟県境の山域。
・東北の山の特徴を保ち、エリアも広い。
・豪雪地域なので大きな雪渓が残る。
・主稜線へは好都合な石転ビ沢雪渓。
・当時の私の好みを反映している。

・背負っているのはキスリング。
・帆布製、横長で大きい。現在は絶滅。
・アイゼンをつけているのがわかる。
・ところどころに落ちてきた石。

 

 

【 432 尾瀬 1971,1974 】 ページへ

▼尾瀬ヶ原
・沼地の向こうに白樺の樹林。
・手前にはヒツジグサ。

 

 

【 433 越後三山 1981 】 ページへ

▼中ノ岳から越後駒ヶ岳
・良い色に染まっている。
・中ノ岳頂上から避難小屋と駒ヶ岳。

 


【 452 白馬岳 】 ページへ

大雪渓上部を登る 2013
遠くで見ると雪渓は白くてきれいなのだが、実際には歩きにくい。しかも小雨の中で、重い荷物が足を滑らせる。しかし急登でも暑くはなく、高度ははかどる。

 

頂上宿舎の幕営地と白馬岳 2013
・雪渓を登り、稜線に出る場所に白馬岳頂上宿舎(村営)がある。
・そして稜線上の二重山稜の窪地が幕営地。
・頂上手前には白馬山荘が見える。左は雪倉岳。
・幕営地上部のテントはわれわれの拠点。
・この日は杓子岳を越えて、白馬鑓ヶ岳までの往復。
・この稜線でこれだけ晴れていれば、それは楽しい。

 

 

【 453 常念岳 】 ページへ

▼蝶ヶ岳から常念岳南面
・この登りはなかなか辛い。
・松本〜安曇野から眺める常念岳はすっきりとした三角錐の山。涸沢から眺めると、また少し違った三角形の姿。
・しかし蝶ヶ岳からだと、このように特徴はわかりにくい。
・石がゴツゴツしていて、登りも歩きにくい。
・しかし反対側、常念小屋へもまた足が痛くなる下りだ。


▼大天井岳の下り
・左が大天井岳。燕岳への縦走路が続く。
・右に槍ヶ岳と北鎌尾根。好天が続いた。

 

 

【 槍ヶ岳〜南岳 】  ページへ

▼南岳への稜線
・ここからは極楽でした。
・3000mの稜線、しかも高低は少ない。
・正面に穂高岳を望みつつ歩く。

 

 

 

【 442 大菩薩(中央沿線) 】

▼森の夕食
・例年6月に大菩薩や八ヶ岳で幕営山行を行う。
・福ちゃん荘幕営地は、森の中。
・適度に広くて心地よい。若干傾斜している。
・集まって食べる。
・中世の惣村みたいだ。確かに共同性は強い。

 

▼霧の中を行く
・霧、少々小雨。けっこう寒い。
・もうすぐ石丸峠だ。

 

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