7 こあらHP:東京0551 湯島聖堂   
T551 湯島聖堂

contents

【 湯島聖堂へ 】


▼湯島聖堂:聖橋から
・神田川とメトロ丸の内線。
・左に湯島聖堂。
・午後のせいか、日蔭が残念です。

 

 


▼湯島聖堂:聖橋から
・メトロ丸の内線の赤い電車。
・奥の緑が湯島聖堂。
・道路は外堀通り。
・階層になっている景観だ。

 


▼湯島聖堂:聖橋から
・聖堂といえば段差のついた塀。
・御茶ノ水駅のホームからも見える。
・下っていく道路は外堀通り。

 

聖橋から 聖堂へ 大成殿
  塀に沿って正門へ 昌平坂

 

 

【 湯島聖堂へ 】


▼湯島聖堂に入る
・本郷通りに面した西門。
・聖橋から少し行ったところ。

 


▼湯島聖堂:聖橋から
・本郷通りに沿った外側の塀。
・街路樹の影が映る。

 


▼湯島聖堂:建物の配置
・左が大成殿と石段
・右が斯文会館と正門

・道路の位置

     神田明神前の坂

 本郷通り      昌平坂
      湯島聖堂  (細い道)
 聖橋
      外堀通り
      神田川        

 

聖橋から 聖堂へ 大成殿
  塀に沿って正門へ 昌平坂

 

 

【 大成殿と石段 】


▼大成殿
・寺で言えば本堂か。
・1923 関東大震災で焼失。
・1935 再建された大成殿。

 


▼大成殿の額
・「大成とは、孔子廟の正殿の名称」
 湯島聖堂(斯文会)HPの関連ページ 
・湯島聖堂とは、孔子廟が中核である。

 


▼大成殿の屋根
・儒教だからなのだろうか。
・寺の屋根とはだいぶ違う。
・肉眼では気づかなかった。
・上は龍? 下の二つは猛獣か。

 


▼大成殿の外
・右下に石段がある。
・少し荒れた感じが一興。


▼急な石段
・これは地形の関係か。
・ここも台地の末端である。
・江戸時代だと海も見えそう。

 


▼石段の白梅
・石段下から大成殿を見る。
・左の白梅は満開です。
・早春ののどかさを実感。

 

聖橋から 聖堂へ 大成殿
  塀に沿って正門へ 昌平坂

 

 

【 塀に沿って正門へ 】


▼塀沿いの樹木
・石段下から塀に沿って正門へ。

 


▼もっこく
・これは「もっこく」
・幹が白い。
・高さ10mの常緑の高木。
・江戸時代から好まれたとのこと。

 


▼もっこく
・けっこう広がりがあります。
・聖堂にふさわしい樹木。

 


▼塀に沿って
・外堀通りと隔てる壁。
・正門から大成殿に行くのであれば、
・ここを通って、さらに石段を登る。
・雰囲気のよい経路になります。

 


▼楷:カイ(トネリバハゼノキ)
・カイノキはウルシ科の落葉樹。
・孔子の墓所に植えられていた木。
・学問に結びつけて好まれてきた。
・楷書の語源でもある。

 


▼楷樹の由来
・大正期に白澤保美博士が

 


▼孔子像
・突然現れた。ちょっとびっくり。
・台湾のライオンズクラブが贈呈。
・なかなかリアルですね。

 


▼湯島聖堂:聖橋から
・本来はここから入る。

 


▼湯島聖堂:聖橋から


 

聖橋から 聖堂へ 大成殿
  塀に沿って正門へ 昌平坂

 

【 昌平坂 】


▼湯島聖堂:聖橋から


 


▼湯島聖堂:聖橋から


 


▼湯島聖堂:聖橋から


 


▼湯島聖堂:聖橋から


 

 

 

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